アロマバスタイム!

 

毎回ブログに寒い寒いと書いているような気がします冷や汗 (顔)

今日は少し暖かいような気がしますが、冬なので!あったかお風呂のお話です。

 

雫石にはいい温泉がたくさんありますが、毎日行ってもいられないので

お家のお風呂も楽しんじゃいましょう☆

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お風呂でアロマを楽しむ方法ですかわいい

 

アロマバス

お湯をはった浴槽に精油を5滴まで垂らしてよくかき混ぜます。

そのまま入って香りを楽しみますぴかぴか (新しい)

お手軽でとっても簡単!

 

ただ、この方法はお湯と精油が分離してしまうので常にかき混ぜないといけません。

お肌の弱い方や、精油の種類によっては刺激になることもあります。

 

そんなときはこちら、バスオイル

精油5滴までと植物オイル少々(3~5mlくらい)を混ぜて浴槽に入れる。

そして香りを楽しみます。

これは私的にかなりオススメです!

精油とオイルの保温効果で予想以上に温まりますいい気分 (温泉)

 

 

その他としては、

バスソルト:塩と精油で作ります。循環式(追い焚きなど)の給湯器には注意が必要。

バスボム:重曹、クエン酸、精油で作ります。循環式(追い焚きなど)の給湯器には注意が必要。

バスハニー:バスオイルと同じようにハチミツと精油で作ります。保湿にもなります。

床に垂らす:シャワーなどで香りが広がります。石やタイルは問題ないですが、ユニットバスなどの樹脂系素材は注意が必要。

などなど。注意事項もありますが、いろいろ楽しめます!

 

どんな精油を使うか

精油は好きな香りのものを使ってくださいね黒ハート

一応のオススメは、お休み前だったらラベンダー、マジョラム、ネロリ、オレンジなどのリラックス系。

はレモン、ユーカリ、ペパーミントなどのすっきり系ですかね。

冷え性さんにはレモン、オレンジ、柚子、ジンジャー、マジョラムなど。

精油の本などを見ながら選んでみて作用を実感するのも楽しいですよわーい (嬉しい顔)

ただし、刺激が強いと言われる精油(クローブ、シナモンなど)は使用しないようにしましょう。

ペパーミントやジンジャーなどの比較的刺激の強いものはオイルなどで希釈してくださいね。

 

 

注意事項

乳幼児には行はない、お子様やお年寄りには少なめにしてください。

精油それぞれの注意事項をよく確認して使ってください。

特に妊婦さんは注意しましょう。

お肌に合わない場合や気分が悪くなった場合は入浴を中止したり換気などをしてください。

 

 

 

 

 

もっと詳しく知りたい方や質問などがあるときは、お気軽にお問い合わせ下さい。

手作りアロマレッスンもやっております♡

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